

| 11月23日 (金・祝) |
12:30~ | ロックの授業・歴史「ロック大日本史」 講師:加藤ひさし(ザ・コレクターズ) ゲスト:スネオヘアー 教頭:箭内道彦 西欧大国ロックの支配下にあった60年代から、歌謡曲全盛によるロック不毛時代、1989年バブルの絶頂期に始まった「イカ天」がもたらした鎖国時代、そして世紀末に起きた新たな開国の動き。この動きは21世紀の日本ロックに真の開国をもたらすのか…? 加藤ひさしが独自の視点でダイナミックに日本のロック史を授業する。 |
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| 15:30~ | ロックの授業・国語「ロックの詩(うた)」 講師:加藤ひさし(ザ・コレクターズ) ゲスト:松本素生(GOING UNDER GROUND) 教頭:箭内道彦 グループサウンズからオレンジレンジへ、四畳半フォークからチャットモンチーへ、「歌詞」という切り口でロックの心を一気にぶった切る「国語」の授業。矢沢永吉にも歌詞を提供し、「言葉」に強いこだわりを持つ加藤ひさしならではの熱き授業。 |
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| 11月24日(土) | 12:30~ | ロックの授業・経済「株とロックと本マグロトロ太郎」 講師:サンプラザ中野 「株はロックだ。なぜばらば双方とも現代社会では大衆の支持なしに生き残れない。」こういいきるサンプラザ中野。人気があるものだけが支えられ、市場に残り続けていく厳しさ。ミュージックシーンを走り続け、株式投資にも大きな関心を寄せるロッカーが語るロックと株の共通性。その持論が授業で熱く語られる。 |
| 11月25日(日) | 13:30~ | ロックの授業・倫理社会「ロックであること」 講師:増子直純(怒髪天) 教頭:箭内道彦 「ロックでない奴ぁ、ロクでなし」をポリシーに、ロックであることにこだわり続ける、増子直純の「倫理社会」の授業。「姿」「曲作り」「生き様」など切り口から、ロックとは、ロックスターとは、を探る。 |
当日、先着順でご参加いただけます。希望者多数の場合はご入場いただけないことがあります。あらかじめご了承ください。 |
※出演者に変更が出る場合がございます。